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肉!
あまりまじめなテーマではないのですが、これも面白いなーと思ったので、メモっときます。

Burkina Fasoの首都Ouagadougouはいろいろな物が、比較的手頃な値段でたべれますし、町がコンパクトなので結構食のバリエーションが多いとことです。海外の料理もそうですが、Burkina Fasoの伝統的な食べ物もいろいろな地域のローカルレストランに行くとたべれますし。

で、BF滞在中の昼食に、USAの文化交流会館のような所でご飯を食べにいったのです。んで、そこの本日のスペシャルがステーキだったので、それを注文することに。それがこちら。



やー、なんというか、Burkina Fasoにそこはかとなく、それなりにモディファイされて漂うヨーロッパの空気とはちがう、アメリカ!というのが出てきたなーという感じで、圧倒されました。この建物の中はUSAなのですね。もちろんUSAでたべるステーキはこんなもんじゃないぞ、といわれれば、その通りなのですが、なんか久々にみる肉の塊に圧倒されました。

付け合わせのポテトも、フレンチフライ(ほんとうはフランスではなくて、ベルギーの文化だそうですが)ではなく、茹でた(蒸した?)ジャガイモがまるまるっとでてくるあたりアメリカ!な感じがします。

や、おいしかったですよ。ということで、興味が有る方は是非いってみてくださいね。
| Sato | ナイジェリア日記 | 22:38 | comments(0) | - | -
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